寺田和弘film
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ドキュメンタリー映画や大学の講義映像、企業の紹介映像など様々な映像制作を行っています
ドキュメンタリー映画「生きる」大川小学校津波裁判を闘った人たち
2023年第78回 毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞 受賞作品
自主上映会について
「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たちの上映会を開いてみませんか?カフェや集会所、公民館、学校など規模、会場に合わせて様々な形での上映会を開いていただくことが可能です。上映会の進め方や宣伝などについては出来る限りお手伝いをさせて頂きます。
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「小さな声を届けたい」
人はみな等しくかけがえが無い存在で、その人その人の思いを叶えながら生きて行く権利があり、認め合い尊重しあい、人生を豊かに全う出来るように関わり、向き合う 。
という企業理念のもと映像制作に取り組んでいます。
寺田和弘(ドキュメンタリー映画監督)
1999 年から 2010 年までテレビ朝日「サンデープロジェクト」特集班ディレクター。シリーズ企画「言論は大丈夫か」などを担当。2011 年からNHKや民放各局で主に社会問題を中心に番組制作を行う。
2023年ドキュメンタリー映画「生きる」大川小学校津波裁判を闘った人たちの監督を務める。同作品は第78回毎日映画コンクールでドキュメンタリー映画賞、第97回キネマ旬報文化映画ベスト・テン第2位、第10回浦安ドキュメンタリー映画大賞、第13回江古田映画祭特別賞を受賞。
その他の受賞作に2006 年 JCJ 賞「シリーズ言論は大丈夫か~ビラ配り逮捕と公安~」(テレビ朝日・ABC サンデープロジェクト)、2015 年テレメンタリー年間最優秀賞・ギャラクシー賞奨励賞「DNA鑑定の闇~捜査機関“独占”の危険性~」(テレビ朝日)がある。